平成29年度、正月


番組放送のお知らせ

今年の6月に秋田放送で放送された番組「FRONTIER あくなき挑戦者たち」の年末特番の取材依頼がありました。過去に登場した人物複数名に再び焦点を当てるというもので、七代目・高橋の取り組みを対談形式でご紹介いただきます。番組制作の後藤さんの企画の文面を以下に記載します。取材を受けた私たちだけではなく、多くの現場を見た製作人の想いを汲み取りながら、番組をご覧いただければ幸いです。

「FRONTIER 年末スペシャル 〜挑戦のその先へ〜」
フロンティアという番組の趣旨は「試行錯誤を繰り返し飽くなき挑戦をし続ける者」。取材をする者として現場に立ったときにフロンティアとして感じる「挑戦の核」となる部分だけではなく、取材の裏側、普段の取材対象者の日常を垣間みる事でその方のフロンティアたる所以がより深く見えて来ることに気づきました。今回、対談形式をとることで、より人にスポットを当て、その人の魅力を引き出し、本人の言葉でフロンティアを語ったときに視聴者にもより深い共感とともに私達の考えるフロンティアの意味を理解していただけるのではないかと思います。

[日時] 2016年12月30日(金)9:55〜10:25 ABS秋田放送


Notification of The Program Broadcasting

There was a yearly special interview report of programs "FRONTIER Challengers" broadcasted in Akita Broadcasting in June of this year. We will focus on several people who appeared in the past again, and introduce the initiative of the seventh generation · Takahashi in a dialogue form. I will write down the plan of Mr. Goto's project of production below. It would be greatly appreciated if you could watch the program while drawing on the thoughts of the producers who saw many sites, not just those who got interviewed. _mediainfo.

"FRONTIER Year-End Special - Beyond the Challenge"
The purpose of the program of frontier is "those who continue trying challenging without repeating trial and error". It is not only the part which becomes "the nucleus of the challenge" that felt as a frontier as a person who covers the interview but also the front side of the interview, the frontier of that person by having a glimpse of the usual everyday of the interviewees I noticed that it looked deeper. By taking a form of interview this time, we will spot more people, draw out the charm of that person, understand the meaning of our frontier as well as our empathy with deeper sympathy for viewers when we talk about frontier with the words of the person I think that I will be able to do it.

[TIME] 30th December 2016 (Fri) 9: 55 ~ 10: 25 ABS Akita Broadcasting


電視節目廣播的通告

有在已在秋田放送在今年6月已經播出一年的特別節目“邊疆挑戰者”的結尾採訪要求。那些重新聚焦人多個名稱中出現的過去,我們將介紹在對話格式7代高橋努力。後藤的生產計劃的措辭列在下面。不僅我們誰進行了採訪,一邊想著製作的感受是看到了很多網站的,我希望你能看的節目。

“FRONTIER - 前一年年底特殊挑戰“
該節目的精神稱為前沿“誰繼續停止活動的挑戰,永不滿足的反复試驗和錯誤。”不僅部分是覺得前沿,當你站在場景誰採訪的人,採訪的背面,有“核挑戰”,是作為原因在日常生活常用的採訪對象瞥見那個人前沿我注意到前來尋找更深入。這一次,通過採取對話的形式,聚光燈給更多的人,拉出來的人的魅力,了解前沿的意義,這是我們與更深的同情也想給觀眾的時候告訴前沿的人的話我覺得它比你能。

[日期]2016年12月30日(星期五)9:55至10:25 ABS秋田放送





FRONTIER あくなき挑戦者たち
FRONTIER Relentless challengers
FRONTIER 無情的挑戰者




平成28年度、年末年始休みのお知らせ

平成28年度のヤマモの年末年始のお休みは、12月31日(土)から1月4日(水)までとなっております。(年末の12月30日(金)まで営業しており、1月5日(木)から営業開始です。)運送会社の諸事情で年内の一升ビンの発送は20日で締め切らせていただきます。(ペットボトルは28日まで発送しております。)また、商品の発送が大変込み合っており、注文から発送までお時間をいただく場合がございます。ご了承ください。


Notification of Vacation of 2016 Year End and New Year

The rest of Yamamo in 2016 at year end and new year is up to December 31 (Sat), January 4 (Wed). (It does business until December 30 (Fri) in the end of the year, and beginning of business on January 5 (Thu). ) Sending out 1.8L bottle within the year is up to every affection of the carrying company the 20th. (The PET bottle is sent out until the 28th. )Moreover, the product launch might be very crowded, and I get time from the order to sending out. Please acknowledge it.


2016年度,年末年初休息的告知

2015年度的Yamamo的年末年初的晚安,从12月31日(星期六)到1月4日成为(星期三)。是到(连)(年末的12月30日(星期五)营业着,1月5日从(星期四)营业开始。)以运输公司的诸事情年内的一升瓶的发送请20日让我届满。(塑料瓶到28日发送着。)还有,商品的发送非常拥挤,有从订购到发送领受时间的情况。请谅解。





YAMAMO CREATIVE SESSION _NO.001 追加情報

1.送迎車運行について(会場〜湯沢駅経由〜湯沢市役所)
「行き」ヤマモ味噌醤油醸造元行き 17:50
「帰り」湯沢市役所行き 21:30
上記の時間で送迎車を運行します。ご利用希望の方は申し込み時に【送迎車希望】とお伝えください。
*ご協力:タカカツ自動車

2.温度環境について
会場が改築途中のため十分な暖かさを確保できておりません。
スタッフ一同、できるだけ良い環境作りに努めてまいりますが、参加者の皆様にも、
厚手の格好やブランケットの持参など、ご協力をお願いしたいと思います。

3.トイレ環境について
会場のトイレは男性用(小)一つ、女性用(大)一つとなっております。
当日は込み合うことが予想されます。
事前に済ませてからのご参加をいただければと思います。

4.名刺交換について
ゲストの方々と名刺交換の機会はスケジュールの最後に設けております。
より深い理解やビジネスの交流に繋げていただければと思います。

5.メディア掲載について
横手経済新聞に記事が掲載されております。
改築部分である会場の写真をご覧いただけます。
(後援:横手経済新聞)
http://yokote.keizai.biz/headline/241/

6.懇親会について
YCS終了後、湯沢市内でゲストのお二人を交え、懇親会を行います。
前回の追加情報でありました送迎車も湯沢市内まで運行しております。
ラフにお話ができる懇親会への参加希望の方は、事前にその旨をお知らせ下さい。

7.追加席について
ありがたいことに定員数に達しました。
追加席を設けたいと思います。
気兼ねなくお問い合わせ下さい。

8.食べ物について
BOEUF BOURGUIGNON(ブッフ・ブルギニョン:秋田牛の赤ワイン煮込)
ドリンクチケットと交換でご提供いたします。
数に限りがございますが七代目がフランスで出逢った料理に影響を受け、
隠し味に三年味噌を使用したものです。
バゲットに付けてお召し上がり下さい。





YAMAMO CREATIVE SESSION _NO.001 Additional Information

1. Regarding transport service (Venue - via Yuzawa station - Yuzawa City Hall)
"GO" Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company 17: 50
"RETURN" Yuzawa City Hall 21:30
I will operate a shuttle car in the above time.
For those who wish to use please tell 【Hoping car hope】 at the time of application.
* Cooperation: TAKAKATSU Automobile

2. About temperature environment
We are not able to secure sufficient warmth because the venue is being renovated.
All the staff will make efforts to make the environment as good as possible, but for all the participants,
I would like to ask for your cooperation, such as a thick dress and bringing a blanket.

3. About toilet environment
The toilet in the hall is one for men and one for women.
It is expected to be jammed on the day.
I hope that you will be able to participate after completing in advance.

4. About business card exchange
The opportunity to exchange business cards with guests has been set at the end of the schedule.
I hope you will connect to deeper understanding and business exchanges.

5. About media publication
The article is published in the Yokote economic newspaper.
You can see the picture of the venue which is the renovation part.
(Sponsor: Yokote Economic Newspaper)
Http://yokote.keizai.biz/headline/241/

6. About social gathering
After the end of YCS, we will have a social gathering with two of our guests in Yuzawa.
The shuttle car which was the previous additional information also operates to Yuzawa-shi.
If you would like to participate in a social gathering where you can speak roughly, please let us know in advance.

7. About additional seat
Thankfully it reached the capacity limit.
I would like to establish an additional seat.
Please do not hesitate to contact us.

8. About food
BOEUF BOURGUIGNON (Braised Akita beef with red wine)
We will offer you with a drink ticket.
Although the number is limited, the 7th Generation was influenced by the dish I met in France,
It used three years miso for hidden taste.
Please enjoy it with a baguette.





YAMAMO CREATIVE SESSION_NO.001 更多信息

1.對於禮賓車服務(通過〜湯澤市廳場地澤站)
“去”Yamamo味噌醬油釀造原去 17:50
“返回”湯澤市政府束縛 21:30
我們跑在上面的時間禮賓車。請轉告[希望禮賓車]在申請的時候如果你用的希望。
*合作:TAKAKATSU車

2.關於高溫環境
地點是不可能在裝修中間做了足夠的溫暖的。
人員,但我們會努力盡可能好的環境決策,也給與會的每一個人,
如把厚的前瞻性和毛毯,我想問一下您的合作。

3.對於廁所環境
廁所的場地責令之一,而女性的男人。
當天預計將擁擠。
我們希望您的參與從提前做了。

4.對於名片交換
名片交換做客人民網和機會是我們在計劃的末尾提供。
我想你會導致一個更深入的了解和業務交流。

5.關於媒體報導
文章中埃裙岸司鷸羹佝如
你可以看到一個裝修部分場館的照片。
(主辦單位:埃裙岸賛景后
http://yokote.keizai.biz/headline/241/

6.對於社交聚會
YCS結束後,在湯澤市撒上你們兩個客人,做社交聚會。
禮賓車,有在最後它也運行,直到湯澤市的附加信息。
誰願意參加社交聚會,可以傾訴的粗糙,提前請讓我們知道這種效果。

7.有關其他座位
它值得慶幸的是在達到容量數。
我想,我想建立一個額外的座位。
請毫不猶豫地聯繫我們。

8.關於食品
BOEUF BOURGUIGNON(在一個紅酒秋田鹵牛肉)
我們提供以換取飲料票。
還有就是數量有限,但七發生在法國會見了美食的影響,
隱藏的東西你用三年味噌來調味。
請用長方形享受它。






YAMAMO CREATIVE SESSION _NO.001 開催のお知らせ

“即興が文化を創る”
様々なジャンルのクリエイターがその場のセッション[即興]で文化を築いてきました。100年続く庭園を背景に創業からある家屋を改築したヤマモのロケーションでゲストを招き、クリエイターによるセッションを行います。私たちはこのセッションを通じ、新たな文化が生まれることを願っています。

記念すべき第一回目のテーマは"LOCAL x FASHION"。地方とファッション(流行やアパレル)が出逢うとどのような化学反応が起こるのか。東京だけではなく世界で活躍されるお二方を招き、トークセッションを行いたいと思います。


Notification of YAMAMO CREATIVE SESSION _NO.001 Holding

"Improvisation creates culture"
Creators of various genres have built culture on the occasion of the session. Guests are invited at the location of Yamamo who has rebuilt a certain house from the foundation against the backdrop of a 100-year-old garden and will hold a session by creators. Through this session we hope that a new culture will be born.

The first theme to memorize is "LOCAL x FASHION". What kind of chemical reaction will occur when rural and fashion (fashion and apparel) encounter? I would like to invite the two who are active not only in Tokyo but also in the world, and to do a talk session.


YAMAMO CREATIVE SESSION_NO.001通知召開

"創建即興是一種文化"
各種流派的創造者在原位會議建立了一個文化。特邀嘉賓百年之後用一個從它的背景基礎裝修房子的Yamamo的位置花園,創作者做出了會議。我們通過這次會議,我們希望新的文化誕生。

第一輪主題難忘的“本地X時尚”。或本地與時尚(時裝及服飾)是跨來時的化學反應發生。邀請你的雙向的,這是在世界上不僅在東京活躍,我想我要談的會話。







SESSION_NO.001 "LOCAL x FASHION"
“地方の文化・産業とファッション”は未来に何をつくるのか


世界的なブランドの立ち上げ、最先端のセレクト、ファッションの第一線にいる人たちがローカルの文化・産業に出会ったときに何が起きるのか。様々な価値観が融合する現代に、その未来を考えてみたいと思います。

ゲストの方々がセッション中盤で、参加者の皆様とランダムにグループで意見交換するお時間を設けております。改まってお聞きしたいことや、より深い理解を得ることができる機会となっております。個別のセッションからアイディアが生まれる、よりクリエイティヴな時間にしていただければ幸いです。


【 INFORMATION 】

2016.12.22 / 18:30-21:00 [Door18:00]
ENTER FEE 2,000yen with 1Drink
*定員は事前申込の先着40名、会場はヤマモ味噌醤油醸造元、改築中の店舗部分となります
*参加希望の方はお名前とお電話番号をお知らせください

TIME TABLE
18:30-18:50 挨拶 ゲスト紹介
18:50-19:40 第一部セッション
19:45-20:05 ゲストx参加者セッション
20:10-21:00 第二部セッション
*時間は変更になる場合がございます

ヤマモ味噌醤油醸造元 / 高茂合名会社
Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company / TAKAMO & Corp.

〒012-0801秋田県湯沢市岩崎字岩崎124
124 Iwasaki, Yuzawa-shi, Akita 012-0801 Japan
Tel +81 (0)183 73 2902
E-mail info@yamamo1867.com
*お車でお越しの方は、イヴェント専用駐車場をスタッフがご案内いたします

主催:ワイキュービック / 共催:高茂合名会社
SPONSORSHIP : Y-CUBIC / CO-ORGANIZER : TAKAMO & Corp.
後援:横手経済新聞
SUPPORT : YOKOTE ECONOMIC NEWSPAPER


【 GUEST 】

◎河村 玲 | Akira Kawamura
株式会社三越伊勢丹 商品統括部仕入構造改革推進部 SPAブランド開発担当 部長
ライフスタイルブランド開発プロデューサー/シリアストライアスリート


1977年東京都生まれ。
上智大学文学部新聞学科卒業後、株式会社伊勢丹入社。

新宿店レディースウェアのRe-style、クリエーターズ、デニム担当のアシスタントを経て、バイヤー昇格、その後8年間バイヤーを務める。

2013年新宿店のリモデル再開発の本館2階の担当バイヤーとして、アーバンクローゼットゾーンとコンセプトショップReady for the Weekendを立ち上げに従事。洋服・雑貨から花やジュースバーなどを併設するライフスタイル型のショップ提案を行う。

その後、三越伊勢丹内の新業態"イセタン羽田ストア""イセタンサローネ(六本木)""イセタンハウス(名古屋)"の開発担当として、プロデュース業務を担当。

2016年4月に部長職に昇格し、ブランド開発担当として、プライベートブランド"BPQC"、コーポレイトアイデンティティブランド"ISETAN TARTAN""華ひらく"など自社ブランドの開発を行っている。

趣味はトライアスロン。週に3日、朝6時半からトレーニング(スイム)し、休日2日はバイク・ランのトレーニングを行いながら、異業種の経営者やスペシャリストと交流している。


◎安宗 裕記 | Hiroki Yasumune
株式会社グッドオフィス代表取締役社長
ブランドディレクター、コンサルタント


1971年神奈川県生まれ。
帝京大学経済学部卒業後、有限会社ネイバーフッド入社

その後、多数ファッションブランドの立ち上げを経て2000年よりロンドンへ留学、2003年帰国後にTHE MASK、RITA JEANS TOKYO.などブランド立ち上げ株式会社グッドオフィスを設立。

2008年ランニングチームTEAM G.I.R.A.発足、2009年NIKEランニングウェアGYAKUSOUの立ち上げに尽力。現在もGYAKUSOUを纏いTOKYOを走り続けている。

また、株式会社イオンのアパレルブランドIKKAのディレクション、マークスタイラー株式会社の新規ブランドのディレクションをする傍ら、海外との繋がりを深めるために年6回の海外渡航。
趣味はランニング『食べる為に走る』がモットー。


【 HOST 】

◎高橋 泰 | Yasushi Takahashi
ヤマモ味噌醤油醸造元 七代目


1979年秋田県生まれ。
千葉大学デザイン工学科建築系、東京農業大学短期大学部醸造学科卒業後、大手醸造会社で修行。その後、家業であるヤマモ味噌醤油醸造元の七代目として150年続く伝統産業を継ぎ10年目。

2011年からブランドの海外展開を開始し、醸造業の魅力を伝える一連の取組みが2013年GOOD DESIGEN賞を受賞。また、バックパッカーの経験、建築やポスターを通じた視覚的な見方、ファッションや音楽を通じた文化的な見方を持って経営を行う。

近年は100年を越す庭園を整備し、また創業からある家屋の改築をすることで、醸造業をエンターテイメント化し、蔵元の総合体験に焦点を当てる。蔵人そのものと蔵元の行う営みに価値を見い出し、伝統的に行われてきた産業を世界の文脈に押し上げる活動を行う。

和の発酵調味料を文化的な存在として認知を広げ、進化させ、その価値を世界に示そうとしている。



SESSION_NO.001 "LOCAL x FASHION"
What will "local culture, industry and fashion" make in the future


What happens when people at the forefront of global brand launch, state-of-the-art selection, fashion meet the local culture / industry. I would like to think about the future to the present age where various values are fused.

We have set up time for guests to exchange opinions with the participants randomly in groups during the session. It is an opportunity to get what you want to change and a deeper understanding. I hope you will make more creative time when ideas come from individual sessions.


【 INFORMATION 】

2016.12.22 / 18:30-21:00 [Door18:00]
ENTER FEE 2,000yen with 1Drink
* Capacity will be the first 40 applicants in advance, the venue will be Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company, store part under renovation
* If you wish to participate please let us know your name and phone number

TIME TABLE
18: 30-18: 50 Guest Introduction
18: 50-19: 40 Part 1 Session
19: 45-20: 05 Guest x Participant Session
20: 10-21: 00 Part 2 Session
* Time may change

Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company / TAKAMO & Corp.
124 Iwasaki, Yuzawa-shi, Akita 012-0801 Japan
Tel +81 (0)183 73 2902
E-mail info@yamamo1867.com
* If you arrive by car, the staff will guide you to the event parking lot

SPONSORSHIP : Y-CUBIC / CO-ORGANIZER : TAKAMO & Corp.
SUPPORT : YOKOTE ECONOMIC NEWSPAPER


【 GUEST 】

◎Akira Kawamura
tan Mitsukoshi Co., Ltd. Product Management Department Purchasing Structure Reform Promotion Dept. SPA Brand Development Manager
Lifestyle Brand Development Producer / Serious Triathlete


Born in Tokyo in 1977.
After graduating from Sophia University Faculty of Letters Department of Newspaper, joined Isetan Corporation.

After Shinjuku store ladies wear Re-style, creators, assistant in charge of denim, promoted to buyer, serve as a buyer for 8 years afterwards.

As a buyer at the 2nd floor of the Main Building of the Remodel Redevelopment of Shinjuku in 2013, he was engaged in setting up an urban closet zone and a concept shop Ready for the Weekend. We propose lifestyle type shops with flowers and juice bars etc from clothes and miscellaneous goods.

After that, he was in charge of produc- tion work as a development manager for the new business format "Isetan Haneda store", "Isetan Salone (Roppongi)", "Isetan House (Nagoya)" in the new business format in Mitsukoshi Isetan.

In April 2016, he was promoted to the position of manager, and as brand development manager, he is developing his own brand such as private brand "BPQC", corporate identity brand "ISETAN TARTAN" "HANAHIRAKU".

My hobby is triathlon. Training (swim) from 6:30 in the morning and training on bikes and runs on the 2nd holiday while interacting with business managers and specialists from different industries.


◎Hiroki Yasumune
President and Representative Director, Good Office Co., Ltd. Brand Director, Consultant


Born in Kanagawa Prefecture in 1971.
After graduating from the Faculty of Economics, Teikyo University, Joined Neighborhood Co., Ltd.

After that, after starting a large number fashion brand, studied abroad in London from 2000, after returning to 2003, THE MASK, RITA JEANS TOKYO. Establishing a brand such as Good Office Co., Ltd. established.

2008 running team TEAM G.I.R.A. was launched, 2009 NIKE running wear GYAKUSOU launch efforts. Currently running GYAKUSOU wearing TOKYO continues.

In addition to doing the direction of a new brand of Ikeka AEON 's apparel brand IKKA, Mark Styler Co., Ltd., he travels overseas six times a year in order to deepen his connection with foreign countries. My hobby is running "running for eating" motto.


【 HOST 】

◎Yasushi Takahashi
Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company The 7th Generation


Born in Akita Prefecture in 1979.
After graduating from Department of Design Engineering, Chiba University Department of Design Engineering, Tokyo Agricultural University Junior College Department, training at a major brewery company. After that, as the seventh generation of yamamo miso soy sauce brewing company which is family business, it is the tenth generation and it is the tenth year after continuing the traditional industry which lasts 150 years.

Beginning overseas expansion of the brand from 2011, a series of efforts to convey the appeal of the brewing industry received the GOOD DESIGEN award in 2013. In addition, we carry out management with backpacker experience, visual perspectives through architecture and posters, cultural perspectives through fashion and music.

In recent years, we have over 100 years of gardens, renovating certain houses from the foundation, entertainment the brewery industry, and focus on the comprehensive experience of Kuramoto. Discover value in Kuran itself and in the work done by Kuramoto and conduct activities to push the traditionally done industry into the context of the world.

We are expanding cognition as a cultural presence of Japanese fermented seasonings, evolving it, and trying to show its value to the world.



SESSION_NO.001 "LOCAL x FASHION"
是什麼讓未來“的當地文化和產業,時尚”是


全球品牌的推出,在國家的最先進的選擇,人誰是在前線的時尚在當地的文化和產業得到滿足時會發生什麼。到了近現代各種價值觀是融合,我想認為未來。

在我們的客人在會議中場,我們安排您的時間隨機的,參與者人人交換一組的意見。的事情,我想請你到正規的,我們有機會,有可能獲得一個更深入的了解。從單獨的會話誕生的想法,我們希望在更多的創意時間。


【 INFORMATION 】

2016.12.22 / 18:30-21:00 [Door18:00]
ENTER FEE 2,000yen with 1Drink
*容量是先到了預申請的40人,會場將Yamamo味噌醬油釀造商,存儲部分重建
*凡有意參加,請讓我們知道您的名字和電話號碼

TIME TABLE
18:30-18:50 問候 客人介紹
18:50-19:40 第一屆部分
19:45-20:05 guest虛擬機X參與者的會話
20:10-21:00 第二屆部分
*時間如有變更

Yamamo味噌醬油釀造商 / 高茂合名会社
Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company / TAKAMO & Corp.

〒012-0801秋田縣湯澤岩崎岩崎形124
124 Iwasaki, Yuzawa-shi, Akita 012-0801 Japan
Tel +81 (0)183 73 2902
E-mail info@yamamo1867.com
*駕車前來的客人,李基水泥停車場的工作人員會引導你

主辦單位:Y-CUBIC / 協辦:高茂合名会社
SPONSORSHIP : Y-CUBIC / CO-ORGANIZER : TAKAMO & Corp.
支持單位:埃裙岸司
SUPPORT : YOKOTE ECONOMIC NEWSPAPER


【 GUEST 】

◎河村 玲 | Akira Kawamura
結構改革部SPA品牌發展總監規格三越伊勢丹產品事業部
服飾品牌的發展生產者/鐵人三項嚴重


1977年出生於東京。
信件,畢業後報部,伊勢丹有限公司上智大學法律系有限公司加盟。

重新風格,創作者,新宿女裝通過負責,買家推廣牛仔布的助手,再服8年買家。
截至2013年新宿重塑重建的主館2樓負責採購,從事開展城市衣櫃區和概念店準備的週末。做生活方式型的店鋪提議,其特點是從服裝,雜貨如鮮花和果汁吧。

那麼,作為一個負責開發新的業務,在三越伊勢丹“伊勢丹羽田商店”,“伊勢丹家具展(六本木)”,“伊勢丹屋(名古屋)”,負責生產業務。

它被提升為總經理四月2016年,作為一個品牌的發展負責,自有品牌“BPQC”進行,如自有品牌發展的企業形象品牌“ISETAN TARTAN”“打開花”。

他的愛好包括鐵人三項賽。一個星期到三天,從6:30,節日為期兩天的培訓(游泳),而訓練的自行車跑,一直與管理者和不同行業的專家進行交互。


◎安宗 裕記 | Hiroki Yasumune
有限公司好辦公室,總統
品牌總監,顧問


1971年出生於神奈川縣。
經濟學的帝京大學法律系畢業後,有限責任公司附近的加盟

如此,許多國外於2000年通過推出倫敦的研究比時尚品牌之後,2003年回國後面具,RITA JEANS東京。建立一個品牌的推出,公司斡旋,如。

2008年運行團隊TEAM G.I.R.A.就職典禮,在運行上GYAKUSOU推出的2009年NIKE的工具。繼續運行當前還頂著GYAKUSOU東京。

此外,服裝品牌公司IKKA離子,它旁邊的一個新的品牌標誌泰勒有限公司,一年的旅遊六倍的國外訂單的方向與海外的關係深化的方向。
我的愛好是“為了吃跑,”跑是的座右銘。。


【 HOST 】

◎高橋 泰 | Yasushi Takahashi
Yamamo味噌醬油釀造商 七代


1979年秋田縣,誕生了。
千葉大學設計工程,建築,釀造部門農學院的東京大學畢業後,在一家大型釀酒公司的培訓。然後,Yamamo味噌醬油釀造原來的10年合資150年其次是傳統行業在七代是一個家族企業。

啟動品牌的海外擴張在2011年贏得了一系列舉措2013 GOOD DESIGEN獎傳達釀造業的魅力。此外,通過建設和海報做背包客的經驗,直觀來看,管理必須通過時尚與音樂文化的角度。

近年來,就確立的超過100年的花園,也由它的基礎房子的裝修,和釀造業的娛樂,專注於啤酒廠的整體體驗。由釀酒自己和藏本進行生命價值發現,開展活動,以促進傳統進行成為產業在世界的範圍內。

傳播觀念的總和的發酵調味料作為一種文化存在,發展,它一直試圖證明自己的價值走向世界。



イヴェント登壇のお知らせ

仙台市で行われる「Culture driven Management “秋田にいること、秋田からつくること”」のプレゼンターとして七代目・高橋が登壇します。湯沢のローカルから社会を変える起業家や様々な挑戦をする人材を育成する場としてこの度の機会が設けられました。私の場合“文化を中心に据えた経営”とは、地元岩崎地域が有する能恵姫伝説などの歴史や文化を家業の背景とし、社の哲学“Life is Voyage「人生は航海である」”を掲げ、個人の夢である旅の文化と産業を織り交ぜているところと思います。多くの産業がその土地固有の文化と結びつき、その土地の魅力を再発見し、進化することができます。ぜひ、文化と経営についてご興味ある方にお越しいただければと思います。

Culture driven Management “秋田にいること、秋田からつくること”

Culture driven Management、聞き慣れない言葉です。カルチャードリブンとは何か?それは、文化を中心に据えた、経営。東北にいるから世界を目指せる「こと」がある。この風土、環境だからつくれる「もの」がある。その可能性を追求しているお二人をゲストとして秋田からお呼びします。参加者の皆さんと一緒に、東北だから、秋田だからこそ出来る「もの」「こと」を考え、ひとりひとりが「自分でも出来る!」と挑戦を開始出来るような日にしたいと考えています。

【内容例】
■キャリアついて(建築、MBA、大手企業、旅etc)
■秋田だからこそできる「こと」「もの」
■アイデアを形にするということ
■家業を継ぐこと、起業すること
■伝統産業とベンチャー企業
■デザインとは、ブランドとは
■東北から世界へ
■参加者からの質疑応答etc

【概要】
■対象:どなたでもご参加いただけます
■日時:2016年12月8日(木)19:00〜21:00
   *20:00から21:00までは同会場での懇親会
■会場:コワーキングスペース cocolin
    仙台市宮城野区榴岡5-12-55 NAViSビル 1F
    仙台駅徒歩15分、仙石線榴岡駅徒歩3分
    http://www.cocolin.jp/
■会費:cocolinメンバー&学生1,500円、一般2,000円(交流会込み)
■申込:Facebookイベントページで「参加」を選択してください
■定員:約25名
■主催:湯沢市起業家誘致事業(一般社団法人MAKOTO)
■共催:湯沢カンファレンス

【プレゼンター】
■高橋泰(ヤマモ味噌醤油醸造元・七代目) 秋田県湯沢市出身。千葉大学デザイン工学科建築系、東京農業大学短期大学部醸造学科卒業後、大手醸造会社で修行。その後、家業であるヤマモ味噌醤油醸造元の七代目として150年続く伝統産業を継ぎ10年目。2013年、GOOD DESIGEN賞受賞。また、バックパッカーの経験、建築やポスターを通じた視覚的な見方、ファッションや音楽を通じた文化的な見方を持って経営を行う。
http://www.yamamo1867.com/

■矢野智美(秋田ことづくり代表取締役社長)
東京都出身。お茶の水女子大学卒業後、野村総合研究所で金融機関むけITソリューションの法人営業等に従事し、グロービス経営大学院にてMBAを取得。2015年、秋田県横手市で「株式会社秋田ことづくり」を創設。秋田の旬の果物と日本酒のマリアージュによってビジネスパーソンが「自分と向き合う時間」を演出する事業を展開中。秋田の素晴らしい「ものづくり」を、”魅せる” ”伝える”ための「ことづくり」企業として、秋田の最前線を走る。
http://www.akitakotodukuri.com/

【コーディネーター】
■三浦知記 (Milulan代表取締役社長)
秋田県湯沢市出身。秋田大学卒業後、都内広告代理店に勤務。企画営業として新規メディアのトップセールスなどを経て05年退社。06年、ディレクションを軸にした広告会社、株式会社Miulanを設立。ポスター・チラシ・パンフレットやWebなどの企画・制作・運用管理・コンサルティングなどの業務を展開。 2015年『秋田をつなげるプロジェクト』を立ち上げ、湯沢にゆかりのある方が集まる『湯沢カンファレンス』を2カ月に1 回首都圏で開催。
https://www.facebook.com/akita.project/

■堀江洋生(一般社団法人MAKOTO)
青森市出身。東北学院大学卒業後、伊藤忠エネクス株式会社へ入社。2016年、MAKOTOに参画しコワーキングスペースの運営、セミナーやイベントの企画運営行う。また、地方創生事業として秋田県湯沢市、横手市での起業家支援事業を展開する中で、起業家への伴走型の経営支援を行っている。21カ国をバックパッカーとして歩いた経験から、特に北欧の文化に共感し、この日本の東北、その文化を最大化した事業創造を行う方法を模索。
http://www.mkto.org/


Information on the Event

Takahashi, the seventh generation, will be present as a presenter of "Culture driven Management" Being in Akita, making from Akita "held in Sendai city. This opportunity was set up as a place to train entrepreneurs who change society from the local of Yuzawa and human resources who make various challenges. In my case, "culture centered management" is the philosophy of the company "Life is Voyage" with the history of the local Iwasaki region such as legend and culture as the background of the family business, I think that we are interwoven with the culture and industry of traveling which is an individual's dream.A lot of industries can be linked with the culture unique to the land and you can rediscover the charm of the land and evolve, I hope you will come to those interested in cultural and management.

Culture driven Management "Being in Akita, making from Akita"

Culture driven management, unfamiliar words. What is culture driven? It is management based on culture. There is "thing" that you can aim for the world because you are in Tohoku. There are "things" that can be created because of this climate and environment. We will call you two guests who pursue their possibility from Akita. Together with the participants is Tohoku, thinking of "things" and "things" that can only be done because of Akita, we would like to make each day a challenge for "each person can do it!"

【Example of content】
About a career (architecture, MBA, major companies, travel etc)
■ Because it is Akita "things" "things"
■ To shape ideas
■ To succeed family business and start a business
■ Traditional industries and venture companies
■ What is design and brand?
■ From Tohoku to the world
■ Q & A from participants etc.

【Overview】
■ Target: Anyone can participate
■ Date and time: Thursday, December 8, 2016 19: 00-21: 00
* Social gathering at the same venue from 20: 00 to 21: 00
■ Venue: Coworking Space cocolin
Sendai City Miyagino-ku 5 - 12 - 55 Nakaoka Building 1F
15 minutes on foot from Sendai Station, 3 minutes on foot from Sengoku Line Gennoka Station
Http://www.cocolin.jp/
■ Membership fee: cocolin Members & students 1,500 yen, general 2,000 yen (exchange party included)
■ Application: Please select "Join" on the Facebook event page
■ Capacity: About 25
■ Organizer: Yuzawa-shi entrepreneur invitation project (MAKOTO, general corporation)
■ Co-sponsored: Yuzawa Conference

【Presenter】
■ Yasushi Takahashi (Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company, the seventh generation) From Yuzawa city, Akita prefecture. After graduating from Department of Design Engineering, Chiba University Department of Design Engineering, Tokyo Agricultural University Junior College Department, training at a major brewery company. After that, as the seventh generation of yamamo miso soy sauce brewing company which is family business, it is the tenth generation and it is the tenth year after continuing the traditional industry which lasts 150 years. In 2013, received the GOOD DESIGEN award. In addition, we carry out management with backpacker experience, visual perspectives through architecture and posters, cultural perspectives through fashion and music.
http://www.yamamo1867.com/

■ Tomomi Yano (President and CEO, Akita Konkuri)
I am from Tokyo. After graduating from Ochanomizu University, engaged in corporate sales etc. of IT solutions at financial institution at Nomura Research Institute, acquired MBA at Globis School of Management. In 2015, founded "Akita Konzuri Co., Ltd." in Yokote, Akita Prefecture. Business people develop "a time to face themselves" by a marriage of seasonal fruits and sake of Akita. Running the front line of Akita as a company of "making things" for Akita 's wonderful "manufacturing", "fascinating" and "telling".
http://www.akitakotodukuri.com/

【Coordinator】
■ Miura Tomomi (Milulan Representative Director and President)
I am from Yuzawa city, Akita prefecture. After graduating from Akita University, I worked for an advertising agency in Tokyo. After planning sales as top sales of new media, he retired from 2005. In 2006, founded Miulan Co., Ltd., an advertising company with direction as the axis. Develop business such as posters, leaflets, pamphlets, web planning, production, operation management, consulting etc. In 2015, we launched the "Project to connect Akita" and held the "Yuzawa Conference" once in two months in the Tokyo metropolitan area where people familiar with Yuzawa gather.
https://www.facebook.com/akita.project/

■ Horie Yoshio (General Manager MAKOTO)
I am from Aomori city. After graduating from Tohoku Gakuin University, I joined Itochu Enex Corporation. In 2016, participate in MAKOTO, manage co-working space, organize seminars and events planning and operation. In addition, as a regional creation project, I am carrying out entrepreneur support to entrepreneurs while developing entrepreneur support business in Yuzawa City, Akita prefecture, Yokote. From experiences walking 21 countries as a backpacker, I sympathized with Northern European culture in particular, seeking ways to create a business that maximizes its culture in this Tohoku region.
http://www.mkto.org/


信息在事件領獎台

七代高橋作為“文化驅動的管理”作出的主持人都是從秋田秋田“”在仙台市進行,並在舞台上。這一次的機會被作為開發人力資源,企業家和各種挑戰的社會,從湯澤地方換一個地方提供。“管理為中心的文化”和我的情況下,歷史和文化,比如與當地岩崎地區一個傳奇,家族企業的背景下,提高了公司的理念"Life is Voyage"生命是一個旅程,我認為你是交織在一起的文化和產業的旅程地方是個人的夢想。很多業內關係和土著文化,並重新發現土地的魅力,你可以進化。通過各種手段,我想你會來,如果你有興趣了解文化和管理。

文化驅動的管理“,你是在秋田從秋田製造”

文化驅動的管理,是一個陌生的詞。什麼是文化驅動?管理中,它是,中心的文化。還有就是世界的“事”,因為在東北之中。這種氣候,可以使因為環境有一個“物”。你們稱我們是從秋田兩個人尋求它作為嘉賓潛力。隨著參與者的每一個人,因為東北人,可正因為秋田認為“事”,“物”,我們想在一天的每一個人就可以開始與挑戰“,也可以自己!”。

【容示例】
■與載體(建築學,工商管理碩士,主要公司,旅遊等)
■可正因為秋田縣的“東西”,“事”
■事實的想法,以形成
■接手家族生意,成為企業家
■傳統產業和風險公司
■設計,品牌,也是
■從東北世界
■Q&A等參與者

【摘要】
■目標:你任何人都可以加入我們的行列
■日期和時間:2016年12月8日(星期四)19:00至晚上9:00
* 20:在同一地點的社交聚會從00:00-21:00
■地點:聯合辦公區cocolin
仙台宮城野區榴岡55年5月12日的Navis大廈1F
仙台車站15分鐘步行路程,仙石杜鵑丘站步行3分鐘
http://www.cocolin.jp/
■會費:cocolin會員及學生1500日元,一般000日元(包括交流會)
■報名方式:請選擇Facebook的活動頁面是“參與”
■容量:25人左右
■主辦單位:湯澤企業家吸引企業(協會MAKOTO)
■合作:湯澤會議

【主持人】
■高橋泰(Yamamo味噌醬油釀造源七代),秋田縣,出生在湯澤。千葉大學設計工程,建築,釀造部門農學院的東京大學畢業後,在一家大型釀酒公司的培訓。然後,Yamamo味噌醬油釀造原來的10年合資150年其次是傳統行業在七代是一個家族企業。 2013年,GOOD DESIGEN獎。此外,通過建設和海報做背包客的經驗,直觀來看,管理必須通過時尚與音樂文化的角度。
http://www.yamamo1867.com/

■矢野朋美(秋田那棟樓,總裁)
出生於東京。禦茶水女子大學畢業後,從事企業銷售金融機構的IT解決方案在野村綜合研究所,從GLOBIS大學的MBA學位。 2015年,創辦了在埃蟷圈そ田縣“秋田公司將製作”。在開發企業對企業人,是一家以生產“一次面對他們的”由水果的季節和清酒秋田的婚姻。秋田精彩“製造”,為“江東製造”的企業為“有吸引力”“告訴”,運行秋田前列。
http://www.akitakotodukuri.com/

【協調人】
■三浦桑塔利(Milulan會長)
秋田縣,出生在湯澤。秋田大學畢業後,曾在東京的廣告公司。策劃業務05年通過與頂級銷售新媒體作為一個的離開了公司。 06年,成立廣告公司,這是該方向的軸,公司Miulan。拓展業務,如海報,傳單,小冊子和規劃,生產,經營,管理諮詢,如Web。 2015年開展的“項目連接秋田”,在一個大都市區舉行,如果你是由香裡聚集在湯澤兩個月“湯澤發布會”。
https://www.facebook.com/akita.project/

■堀江童話(研究所MAKOTO)
出生於青森縣。東北學院大學畢業後,加入伊藤忠ENEX有限公司2016年,管理和MAKOTO共同工作空間的參與,開展研討會和活動的規劃和管理。此外,秋田縣湯澤為當地創造業務,部署在埃蟯覿伐隼抻業務,是做管理支持護送類型的企業家。從走路的21個國家作為一個背包客,尤其是同情北歐,東北的日本文化,尋找辦法,使企業創造最大化的文化體驗。
http://www.mkto.org/



from Portland_14. June. 2015






記事掲載のお知らせ

11月29日付けの河北新報でヤマモの取り組みを記事にしていただきました。「見て、味わって、学べる蔵に」という見出しにあるように、知的体験を新たなサーヴィスとして提供する蔵元としてご紹介されております。掲載後、他県を中心にお問い合わせをいただき、また記事は河北新報だけではなく、ヤフーニュースにも転載されました。反響の大きさにこの取り組みの意義を感じております。味噌醤油文化を蔵元で総合的に体験することで、世界の中で文化的立ち位置を向上させることができればと思います。


Information of articles published

In the Kahoku newsletter dated November 29, I got an article about the work of Yamamo. It is introduced as a brewery that provides intellectual experiences as a new service, as in the heading "Look, taste, learn at a brewery". After publication, we received inquiries mainly about other prefectures, and the article was also reprinted not only in the Kahoku newsletter but also in Yahoo! News. I feel the significance of this approach to the magnitude of the echo. I hope to improve the position of cultural standing in the world by comprehensively experiencing the culture of miso and soy sauce at the brewery._mediainfo


文章發表的公告

這是Yamamo條至11月29日的工作,日河北新報。“看,嘗,學啤酒廠”作為標題,我們很高興地介紹,作為一個釀酒廠提供智力體驗的新服務。公佈後,收到的有關其他省份的調查,文章也不僅是河北新報,它在雅虎新聞轉載。我們認為這種努力的回波的大小的重要性。通過全面體驗醬和醬油的文化在啤酒廠,是我認為,如果我們能提高在世界上的文化站立姿勢。





*ヤマモのホームページ“TOUR”コンテンツは準備中となっておりますが、現場でのファクトリーツアーは行っております。お電話やメールで事前予約をいただき、お越しいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。


*Yamamo's homepage "TOUR" content is under construction, but we are doing factory tours on site. I'd like to make a reservation in advance by phone or e-mail. Thank you.


*Yamamo的首頁“遊”的內容是有序的和正在建設中,但在工廠參觀現場完成。收到通過電話或電子郵件預約,我想收到來。謝謝。




「見て味わって学ぶ蔵に」 秋田の蔵元がツアー
"To a brewery where you can taste and learn" A brewery tours in Akita
“看到品嚐和學習啤酒廠” 啤酒廠秋田旅遊



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