YAMAMO CREATIVE SESSION _NO.001 を終えて

一世紀半続く味噌醤油の蔵元が異業種との交流を求め、広く様々なお客様をお招きし行ったYCS_NO.001。不慣れな部分もあり反省するところがないと言えば嘘になりますが、これからも続いていくイヴェントの第一回目としてはその役割を果たせたように思えました。
ファッションの第一線の方々からみた地方とは、地方創世で活気付く昨今の秋田でも、まだまだ語られていない分野であると思いました。都市部とローカルの差は、“流行の中である種の目標を達成している人たち”と“流行を横目にしながらある種の何かに決断を下した人たち”というものが根底にあるのだと思いました。この本質的な意識が語られないと新しい土地の在り方、次のステージは見えてこないのではないかと思います。私も移りゆく時代の中で感覚をさまよう漂流者としてローカルに身を置きながらも、流行を見ていきたいと思います。


Report That YAMAMO CREATIVE SESSION _NO.001 Has Ended

A brewery of miso sauce lasting for century and a half asked for interaction with different industries, and invited widely various customers YCS_NO.001. Although it is a lie if it says that there is also an unfamiliar part and there is no reflection point, it seemed as if it was able to fulfill that role as the first time of the event which continues from now on.
I thought that the region seen from the people of the front line of fashion is a field that has not been told yet even in recent Akita who lived by regional genesis. The difference between the urban area and the local is based on "people who have achieved some sort of goal in the epidemic" and "who made a decision to some kind of something while keeping the epidemic" I thought that it was. If this essential consciousness is not told, I think that the way of new land, the next stage will not be visible. I also want to watch the epidemic, even while I live locally as a drifting person wandering a sense in the changing era.


YAMAMO CREATIVE SESSION_NO.001通知召開

YCS_NO.001一個世紀的釀酒廠和半之後味噌醬油被要求與其他行業交流,被邀請進行各種各樣的客戶。它卻會騙說是沒有的地方也有不熟悉的部分自責,但即使隨後第一輪賽事將有履行這一職責,現在看起來。
從地區來看,即使在秋田通知在當地活躍的創世紀,這些天在一線的人們的時尚,我認為是沒有被告知還是一個區域。 ,和底層的東西“誰取得了流行某種目標的人”的“流行病人誰決定做某種東西,而在鑄造一個側身一瞥”的城市和地方之間的差異我認為這是。當這一基本意識不告知的新土地的方式,下一個階段,我認為這是不映入眼簾。即使同時保持自己在當地的一個流浪漢在遊蕩,我也欲哭的舉動,我想看看流行的年代感。























自身が企画をし中心となって行うイヴェントは実に5年ぶりとなり、このような立場でなければ味わうことのできない達成感の中におります。当日の様子は各種メディアで報道もされ、伝統産業が現代に求められている役割のようなものを感じました。不定期ではありますが、次回のYCS_NO.002も楽しみにしていただきたいと思います。お越しいただいた皆さま、関係者の方々、本当にありがとうございました。

ヤマモ味噌醤油醸造元
七代目 高橋泰


It is the first time in five years that I do planning and doing events, and I feel a sense of accomplishment that I can not taste unless I am in such a position. The state of the day was also reported in various media, and the traditional industry felt something like the role demanded in the present age. Although it is irregular, I would like to look forward to the next YCS_NO.002 as well. Thank you very much for everyone who came and those involved.

Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company
The 7th generation Yasushi Takahashi


事件成為真正第一次在五年才能成為中心的規劃,我們覺得成就不能嚐到要在這樣的位置感。對國家的一天,各種媒體報導也,傳統產業已經感覺到正在尋求向現代樣的角色。有不規則的,但我想你期待下一個YCS_NO.002。大家誰進來,官員的人,非常感謝你。

Yamamo味噌醬油釀造商
七代 高橋泰











YAMAMO CREATIVE SESSION
NO.001_"LOCAL x FASHION"
22.Dec.2016



YAMAMO CREATIVE SESSION _NO.001 追加情報

1.送迎車運行について(会場〜湯沢駅経由〜湯沢市役所)
「行き」ヤマモ味噌醤油醸造元行き 17:50
「帰り」湯沢市役所行き 21:30
上記の時間で送迎車を運行します。ご利用希望の方は申し込み時に【送迎車希望】とお伝えください。
*ご協力:タカカツ自動車

2.温度環境について
会場が改築途中のため十分な暖かさを確保できておりません。
スタッフ一同、できるだけ良い環境作りに努めてまいりますが、参加者の皆様にも、
厚手の格好やブランケットの持参など、ご協力をお願いしたいと思います。

3.トイレ環境について
会場のトイレは男性用(小)一つ、女性用(大)一つとなっております。
当日は込み合うことが予想されます。
事前に済ませてからのご参加をいただければと思います。

4.名刺交換について
ゲストの方々と名刺交換の機会はスケジュールの最後に設けております。
より深い理解やビジネスの交流に繋げていただければと思います。

5.メディア掲載について
横手経済新聞に記事が掲載されております。
改築部分である会場の写真をご覧いただけます。
(後援:横手経済新聞)
http://yokote.keizai.biz/headline/241/

6.懇親会について
YCS終了後、湯沢市内でゲストのお二人を交え、懇親会を行います。
前回の追加情報でありました送迎車も湯沢市内まで運行しております。
ラフにお話ができる懇親会への参加希望の方は、事前にその旨をお知らせ下さい。

7.追加席について
ありがたいことに定員数に達しました。
追加席を設けたいと思います。
気兼ねなくお問い合わせ下さい。

8.食べ物について
BOEUF BOURGUIGNON(ブッフ・ブルギニョン:秋田牛の赤ワイン煮込)
ドリンクチケットと交換でご提供いたします。
数に限りがございますが七代目がフランスで出逢った料理に影響を受け、
隠し味に三年味噌を使用したものです。
バゲットに付けてお召し上がり下さい。





YAMAMO CREATIVE SESSION _NO.001 Additional Information

1. Regarding transport service (Venue - via Yuzawa station - Yuzawa City Hall)
"GO" Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company 17: 50
"RETURN" Yuzawa City Hall 21:30
I will operate a shuttle car in the above time.
For those who wish to use please tell 【Hoping car hope】 at the time of application.
* Cooperation: TAKAKATSU Automobile

2. About temperature environment
We are not able to secure sufficient warmth because the venue is being renovated.
All the staff will make efforts to make the environment as good as possible, but for all the participants,
I would like to ask for your cooperation, such as a thick dress and bringing a blanket.

3. About toilet environment
The toilet in the hall is one for men and one for women.
It is expected to be jammed on the day.
I hope that you will be able to participate after completing in advance.

4. About business card exchange
The opportunity to exchange business cards with guests has been set at the end of the schedule.
I hope you will connect to deeper understanding and business exchanges.

5. About media publication
The article is published in the Yokote economic newspaper.
You can see the picture of the venue which is the renovation part.
(Sponsor: Yokote Economic Newspaper)
Http://yokote.keizai.biz/headline/241/

6. About social gathering
After the end of YCS, we will have a social gathering with two of our guests in Yuzawa.
The shuttle car which was the previous additional information also operates to Yuzawa-shi.
If you would like to participate in a social gathering where you can speak roughly, please let us know in advance.

7. About additional seat
Thankfully it reached the capacity limit.
I would like to establish an additional seat.
Please do not hesitate to contact us.

8. About food
BOEUF BOURGUIGNON (Braised Akita beef with red wine)
We will offer you with a drink ticket.
Although the number is limited, the 7th Generation was influenced by the dish I met in France,
It used three years miso for hidden taste.
Please enjoy it with a baguette.





YAMAMO CREATIVE SESSION_NO.001 更多信息

1.對於禮賓車服務(通過〜湯澤市廳場地澤站)
“去”Yamamo味噌醬油釀造原去 17:50
“返回”湯澤市政府束縛 21:30
我們跑在上面的時間禮賓車。請轉告[希望禮賓車]在申請的時候如果你用的希望。
*合作:TAKAKATSU車

2.關於高溫環境
地點是不可能在裝修中間做了足夠的溫暖的。
人員,但我們會努力盡可能好的環境決策,也給與會的每一個人,
如把厚的前瞻性和毛毯,我想問一下您的合作。

3.對於廁所環境
廁所的場地責令之一,而女性的男人。
當天預計將擁擠。
我們希望您的參與從提前做了。

4.對於名片交換
名片交換做客人民網和機會是我們在計劃的末尾提供。
我想你會導致一個更深入的了解和業務交流。

5.關於媒體報導
文章中埃裙岸司鷸羹佝如
你可以看到一個裝修部分場館的照片。
(主辦單位:埃裙岸賛景后
http://yokote.keizai.biz/headline/241/

6.對於社交聚會
YCS結束後,在湯澤市撒上你們兩個客人,做社交聚會。
禮賓車,有在最後它也運行,直到湯澤市的附加信息。
誰願意參加社交聚會,可以傾訴的粗糙,提前請讓我們知道這種效果。

7.有關其他座位
它值得慶幸的是在達到容量數。
我想,我想建立一個額外的座位。
請毫不猶豫地聯繫我們。

8.關於食品
BOEUF BOURGUIGNON(在一個紅酒秋田鹵牛肉)
我們提供以換取飲料票。
還有就是數量有限,但七發生在法國會見了美食的影響,
隱藏的東西你用三年味噌來調味。
請用長方形享受它。






YAMAMO CREATIVE SESSION _NO.001 開催のお知らせ

“即興が文化を創る”
様々なジャンルのクリエイターがその場のセッション[即興]で文化を築いてきました。100年続く庭園を背景に創業からある家屋を改築したヤマモのロケーションでゲストを招き、クリエイターによるセッションを行います。私たちはこのセッションを通じ、新たな文化が生まれることを願っています。

記念すべき第一回目のテーマは"LOCAL x FASHION"。地方とファッション(流行やアパレル)が出逢うとどのような化学反応が起こるのか。東京だけではなく世界で活躍されるお二方を招き、トークセッションを行いたいと思います。


Notification of YAMAMO CREATIVE SESSION _NO.001 Holding

"Improvisation creates culture"
Creators of various genres have built culture on the occasion of the session. Guests are invited at the location of Yamamo who has rebuilt a certain house from the foundation against the backdrop of a 100-year-old garden and will hold a session by creators. Through this session we hope that a new culture will be born.

The first theme to memorize is "LOCAL x FASHION". What kind of chemical reaction will occur when rural and fashion (fashion and apparel) encounter? I would like to invite the two who are active not only in Tokyo but also in the world, and to do a talk session.


YAMAMO CREATIVE SESSION_NO.001通知召開

"創建即興是一種文化"
各種流派的創造者在原位會議建立了一個文化。特邀嘉賓百年之後用一個從它的背景基礎裝修房子的Yamamo的位置花園,創作者做出了會議。我們通過這次會議,我們希望新的文化誕生。

第一輪主題難忘的“本地X時尚”。或本地與時尚(時裝及服飾)是跨來時的化學反應發生。邀請你的雙向的,這是在世界上不僅在東京活躍,我想我要談的會話。







SESSION_NO.001 "LOCAL x FASHION"
“地方の文化・産業とファッション”は未来に何をつくるのか


世界的なブランドの立ち上げ、最先端のセレクト、ファッションの第一線にいる人たちがローカルの文化・産業に出会ったときに何が起きるのか。様々な価値観が融合する現代に、その未来を考えてみたいと思います。

ゲストの方々がセッション中盤で、参加者の皆様とランダムにグループで意見交換するお時間を設けております。改まってお聞きしたいことや、より深い理解を得ることができる機会となっております。個別のセッションからアイディアが生まれる、よりクリエイティヴな時間にしていただければ幸いです。


【 INFORMATION 】

2016.12.22 / 18:30-21:00 [Door18:00]
ENTER FEE 2,000yen with 1Drink
*定員は事前申込の先着40名、会場はヤマモ味噌醤油醸造元、改築中の店舗部分となります
*参加希望の方はお名前とお電話番号をお知らせください

TIME TABLE
18:30-18:50 挨拶 ゲスト紹介
18:50-19:40 第一部セッション
19:45-20:05 ゲストx参加者セッション
20:10-21:00 第二部セッション
*時間は変更になる場合がございます

ヤマモ味噌醤油醸造元 / 高茂合名会社
Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company / TAKAMO & Corp.

〒012-0801秋田県湯沢市岩崎字岩崎124
124 Iwasaki, Yuzawa-shi, Akita 012-0801 Japan
Tel +81 (0)183 73 2902
E-mail info@yamamo1867.com
*お車でお越しの方は、イヴェント専用駐車場をスタッフがご案内いたします

主催:ワイキュービック / 共催:高茂合名会社
SPONSORSHIP : Y-CUBIC / CO-ORGANIZER : TAKAMO & Corp.
後援:横手経済新聞
SUPPORT : YOKOTE ECONOMIC NEWSPAPER


【 GUEST 】

◎河村 玲 | Akira Kawamura
株式会社三越伊勢丹 商品統括部仕入構造改革推進部 SPAブランド開発担当 部長
ライフスタイルブランド開発プロデューサー/シリアストライアスリート


1977年東京都生まれ。
上智大学文学部新聞学科卒業後、株式会社伊勢丹入社。

新宿店レディースウェアのRe-style、クリエーターズ、デニム担当のアシスタントを経て、バイヤー昇格、その後8年間バイヤーを務める。

2013年新宿店のリモデル再開発の本館2階の担当バイヤーとして、アーバンクローゼットゾーンとコンセプトショップReady for the Weekendを立ち上げに従事。洋服・雑貨から花やジュースバーなどを併設するライフスタイル型のショップ提案を行う。

その後、三越伊勢丹内の新業態"イセタン羽田ストア""イセタンサローネ(六本木)""イセタンハウス(名古屋)"の開発担当として、プロデュース業務を担当。

2016年4月に部長職に昇格し、ブランド開発担当として、プライベートブランド"BPQC"、コーポレイトアイデンティティブランド"ISETAN TARTAN""華ひらく"など自社ブランドの開発を行っている。

趣味はトライアスロン。週に3日、朝6時半からトレーニング(スイム)し、休日2日はバイク・ランのトレーニングを行いながら、異業種の経営者やスペシャリストと交流している。


◎安宗 裕記 | Hiroki Yasumune
株式会社グッドオフィス代表取締役社長
ブランドディレクター、コンサルタント


1971年神奈川県生まれ。
帝京大学経済学部卒業後、有限会社ネイバーフッド入社

その後、多数ファッションブランドの立ち上げを経て2000年よりロンドンへ留学、2003年帰国後にTHE MASK、RITA JEANS TOKYO.などブランド立ち上げ株式会社グッドオフィスを設立。

2008年ランニングチームTEAM G.I.R.A.発足、2009年NIKEランニングウェアGYAKUSOUの立ち上げに尽力。現在もGYAKUSOUを纏いTOKYOを走り続けている。

また、株式会社イオンのアパレルブランドIKKAのディレクション、マークスタイラー株式会社の新規ブランドのディレクションをする傍ら、海外との繋がりを深めるために年6回の海外渡航。
趣味はランニング『食べる為に走る』がモットー。


【 HOST 】

◎高橋 泰 | Yasushi Takahashi
ヤマモ味噌醤油醸造元 七代目


1979年秋田県生まれ。
千葉大学デザイン工学科建築系、東京農業大学短期大学部醸造学科卒業後、大手醸造会社で修行。その後、家業であるヤマモ味噌醤油醸造元の七代目として150年続く伝統産業を継ぎ10年目。

2011年からブランドの海外展開を開始し、醸造業の魅力を伝える一連の取組みが2013年GOOD DESIGEN賞を受賞。また、バックパッカーの経験、建築やポスターを通じた視覚的な見方、ファッションや音楽を通じた文化的な見方を持って経営を行う。

近年は100年を越す庭園を整備し、また創業からある家屋の改築をすることで、醸造業をエンターテイメント化し、蔵元の総合体験に焦点を当てる。蔵人そのものと蔵元の行う営みに価値を見い出し、伝統的に行われてきた産業を世界の文脈に押し上げる活動を行う。

和の発酵調味料を文化的な存在として認知を広げ、進化させ、その価値を世界に示そうとしている。



SESSION_NO.001 "LOCAL x FASHION"
What will "local culture, industry and fashion" make in the future


What happens when people at the forefront of global brand launch, state-of-the-art selection, fashion meet the local culture / industry. I would like to think about the future to the present age where various values are fused.

We have set up time for guests to exchange opinions with the participants randomly in groups during the session. It is an opportunity to get what you want to change and a deeper understanding. I hope you will make more creative time when ideas come from individual sessions.


【 INFORMATION 】

2016.12.22 / 18:30-21:00 [Door18:00]
ENTER FEE 2,000yen with 1Drink
* Capacity will be the first 40 applicants in advance, the venue will be Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company, store part under renovation
* If you wish to participate please let us know your name and phone number

TIME TABLE
18: 30-18: 50 Guest Introduction
18: 50-19: 40 Part 1 Session
19: 45-20: 05 Guest x Participant Session
20: 10-21: 00 Part 2 Session
* Time may change

Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company / TAKAMO & Corp.
124 Iwasaki, Yuzawa-shi, Akita 012-0801 Japan
Tel +81 (0)183 73 2902
E-mail info@yamamo1867.com
* If you arrive by car, the staff will guide you to the event parking lot

SPONSORSHIP : Y-CUBIC / CO-ORGANIZER : TAKAMO & Corp.
SUPPORT : YOKOTE ECONOMIC NEWSPAPER


【 GUEST 】

◎Akira Kawamura
tan Mitsukoshi Co., Ltd. Product Management Department Purchasing Structure Reform Promotion Dept. SPA Brand Development Manager
Lifestyle Brand Development Producer / Serious Triathlete


Born in Tokyo in 1977.
After graduating from Sophia University Faculty of Letters Department of Newspaper, joined Isetan Corporation.

After Shinjuku store ladies wear Re-style, creators, assistant in charge of denim, promoted to buyer, serve as a buyer for 8 years afterwards.

As a buyer at the 2nd floor of the Main Building of the Remodel Redevelopment of Shinjuku in 2013, he was engaged in setting up an urban closet zone and a concept shop Ready for the Weekend. We propose lifestyle type shops with flowers and juice bars etc from clothes and miscellaneous goods.

After that, he was in charge of produc- tion work as a development manager for the new business format "Isetan Haneda store", "Isetan Salone (Roppongi)", "Isetan House (Nagoya)" in the new business format in Mitsukoshi Isetan.

In April 2016, he was promoted to the position of manager, and as brand development manager, he is developing his own brand such as private brand "BPQC", corporate identity brand "ISETAN TARTAN" "HANAHIRAKU".

My hobby is triathlon. Training (swim) from 6:30 in the morning and training on bikes and runs on the 2nd holiday while interacting with business managers and specialists from different industries.


◎Hiroki Yasumune
President and Representative Director, Good Office Co., Ltd. Brand Director, Consultant


Born in Kanagawa Prefecture in 1971.
After graduating from the Faculty of Economics, Teikyo University, Joined Neighborhood Co., Ltd.

After that, after starting a large number fashion brand, studied abroad in London from 2000, after returning to 2003, THE MASK, RITA JEANS TOKYO. Establishing a brand such as Good Office Co., Ltd. established.

2008 running team TEAM G.I.R.A. was launched, 2009 NIKE running wear GYAKUSOU launch efforts. Currently running GYAKUSOU wearing TOKYO continues.

In addition to doing the direction of a new brand of Ikeka AEON 's apparel brand IKKA, Mark Styler Co., Ltd., he travels overseas six times a year in order to deepen his connection with foreign countries. My hobby is running "running for eating" motto.


【 HOST 】

◎Yasushi Takahashi
Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company The 7th Generation


Born in Akita Prefecture in 1979.
After graduating from Department of Design Engineering, Chiba University Department of Design Engineering, Tokyo Agricultural University Junior College Department, training at a major brewery company. After that, as the seventh generation of yamamo miso soy sauce brewing company which is family business, it is the tenth generation and it is the tenth year after continuing the traditional industry which lasts 150 years.

Beginning overseas expansion of the brand from 2011, a series of efforts to convey the appeal of the brewing industry received the GOOD DESIGEN award in 2013. In addition, we carry out management with backpacker experience, visual perspectives through architecture and posters, cultural perspectives through fashion and music.

In recent years, we have over 100 years of gardens, renovating certain houses from the foundation, entertainment the brewery industry, and focus on the comprehensive experience of Kuramoto. Discover value in Kuran itself and in the work done by Kuramoto and conduct activities to push the traditionally done industry into the context of the world.

We are expanding cognition as a cultural presence of Japanese fermented seasonings, evolving it, and trying to show its value to the world.



SESSION_NO.001 "LOCAL x FASHION"
是什麼讓未來“的當地文化和產業,時尚”是


全球品牌的推出,在國家的最先進的選擇,人誰是在前線的時尚在當地的文化和產業得到滿足時會發生什麼。到了近現代各種價值觀是融合,我想認為未來。

在我們的客人在會議中場,我們安排您的時間隨機的,參與者人人交換一組的意見。的事情,我想請你到正規的,我們有機會,有可能獲得一個更深入的了解。從單獨的會話誕生的想法,我們希望在更多的創意時間。


【 INFORMATION 】

2016.12.22 / 18:30-21:00 [Door18:00]
ENTER FEE 2,000yen with 1Drink
*容量是先到了預申請的40人,會場將Yamamo味噌醬油釀造商,存儲部分重建
*凡有意參加,請讓我們知道您的名字和電話號碼

TIME TABLE
18:30-18:50 問候 客人介紹
18:50-19:40 第一屆部分
19:45-20:05 guest虛擬機X參與者的會話
20:10-21:00 第二屆部分
*時間如有變更

Yamamo味噌醬油釀造商 / 高茂合名会社
Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company / TAKAMO & Corp.

〒012-0801秋田縣湯澤岩崎岩崎形124
124 Iwasaki, Yuzawa-shi, Akita 012-0801 Japan
Tel +81 (0)183 73 2902
E-mail info@yamamo1867.com
*駕車前來的客人,李基水泥停車場的工作人員會引導你

主辦單位:Y-CUBIC / 協辦:高茂合名会社
SPONSORSHIP : Y-CUBIC / CO-ORGANIZER : TAKAMO & Corp.
支持單位:埃裙岸司
SUPPORT : YOKOTE ECONOMIC NEWSPAPER


【 GUEST 】

◎河村 玲 | Akira Kawamura
結構改革部SPA品牌發展總監規格三越伊勢丹產品事業部
服飾品牌的發展生產者/鐵人三項嚴重


1977年出生於東京。
信件,畢業後報部,伊勢丹有限公司上智大學法律系有限公司加盟。

重新風格,創作者,新宿女裝通過負責,買家推廣牛仔布的助手,再服8年買家。
截至2013年新宿重塑重建的主館2樓負責採購,從事開展城市衣櫃區和概念店準備的週末。做生活方式型的店鋪提議,其特點是從服裝,雜貨如鮮花和果汁吧。

那麼,作為一個負責開發新的業務,在三越伊勢丹“伊勢丹羽田商店”,“伊勢丹家具展(六本木)”,“伊勢丹屋(名古屋)”,負責生產業務。

它被提升為總經理四月2016年,作為一個品牌的發展負責,自有品牌“BPQC”進行,如自有品牌發展的企業形象品牌“ISETAN TARTAN”“打開花”。

他的愛好包括鐵人三項賽。一個星期到三天,從6:30,節日為期兩天的培訓(游泳),而訓練的自行車跑,一直與管理者和不同行業的專家進行交互。


◎安宗 裕記 | Hiroki Yasumune
有限公司好辦公室,總統
品牌總監,顧問


1971年出生於神奈川縣。
經濟學的帝京大學法律系畢業後,有限責任公司附近的加盟

如此,許多國外於2000年通過推出倫敦的研究比時尚品牌之後,2003年回國後面具,RITA JEANS東京。建立一個品牌的推出,公司斡旋,如。

2008年運行團隊TEAM G.I.R.A.就職典禮,在運行上GYAKUSOU推出的2009年NIKE的工具。繼續運行當前還頂著GYAKUSOU東京。

此外,服裝品牌公司IKKA離子,它旁邊的一個新的品牌標誌泰勒有限公司,一年的旅遊六倍的國外訂單的方向與海外的關係深化的方向。
我的愛好是“為了吃跑,”跑是的座右銘。。


【 HOST 】

◎高橋 泰 | Yasushi Takahashi
Yamamo味噌醬油釀造商 七代


1979年秋田縣,誕生了。
千葉大學設計工程,建築,釀造部門農學院的東京大學畢業後,在一家大型釀酒公司的培訓。然後,Yamamo味噌醬油釀造原來的10年合資150年其次是傳統行業在七代是一個家族企業。

啟動品牌的海外擴張在2011年贏得了一系列舉措2013 GOOD DESIGEN獎傳達釀造業的魅力。此外,通過建設和海報做背包客的經驗,直觀來看,管理必須通過時尚與音樂文化的角度。

近年來,就確立的超過100年的花園,也由它的基礎房子的裝修,和釀造業的娛樂,專注於啤酒廠的整體體驗。由釀酒自己和藏本進行生命價值發現,開展活動,以促進傳統進行成為產業在世界的範圍內。

傳播觀念的總和的發酵調味料作為一種文化存在,發展,它一直試圖證明自己的價值走向世界。



「第6回 湯沢副市長 月イチトーク」ヤマモ味噌醤油醸造元・七代目 登壇を終えて

地元湯沢で開催したトークイヴェントを無事終えることができました。終了後もお声掛けをいただき、また、壇上でご紹介した見学ツアーのお問い合わせも多数いただいております。この度の機会を得て、地元地域の反響の大きさを改めて実感しました。ありがとうございました。主催の藤井副市長、進行の常子さんはじめ、スタッフの方々には、副市長との対談形式に近い、私に最適化した細やかなサポートをいただきました。それにより私個人の考え方や人類と文化の作用、次世代へ紡ぐためのアプローチなど、活動原理や核心に迫るお話をすることができました。皆様の地元愛とチームワークに感謝しております。
内容は以下の動画でご覧いただくことができます。以降に私が書いた事前アンケートを記載し、当日の内容と合わせてみていただければと思います。清らかな水の伝説が残る、かつての城下町岩崎で高橋茂助が起こしたブランド、“ヤマモ”。そのストーリーはこれからも続いていきます。


Finishing of on Stage of "6th Yuzawa vice mayor month Ichi-talk" Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company / 7th Generation

We were able to finish successfully the talk event was held at the local Yuzawa. After completion, it will enable your voice credit, also, we have received inquiries also many tours that introduce on stage. And the opportunity of this time, we have once again realized the magnitude of the echo of the local area. Thank you very much. Sponsored by Fujii deputy mayor, Tokiko's progress, the members of the staff, we had a delicate support that we optimized for the vice mayor and my talk format. Effect of it by my personal thinking and the human race and culture, such as the approach to spin to the next generation, we were able to speak to approach the activity principles and core. We are grateful to the local love and teamwork of everyone.
Contents can be visit in the following video. Describes a pre-questionnaire I wrote later, I think you'll try together with the content of the day. Pure legend of the water remains, former brand castle town Mosuke Takahashi in Iwasaki cause was, "Yamamo". The story will continue to be followed in the future.


“第六屆湯澤副市長談月”Yamamo味噌醬油釀造商,完成7代領獎台

我們能夠在當地的湯澤完成成功的談話活動隆重舉行。項目建成後,將使你的聲音的信用,還,我們收到的查詢也有許多旅遊團在舞台上介紹。與此時間的機會,我們再次實現了局部區域的回波的幅值。謝謝大家!藤井副市長主辦,常子的進步,員工的成員,我們有我們的副市長和我的談話格式優化的一個微妙的支持。通過我的個人的思維和人類文化,如旋轉到下一代的辦法其效果,我們能夠說話接近活動的原則和核心。我們感謝當地的愛和大家的團隊精神。
內容可以在下面的視頻訪問。描述了預調查問卷我後來寫道,我想你會用一天的內容結合起來試試。水遺體純傳說,前者品牌城下町高橋茂助岩崎原因是,“Yamamo”。故事將繼續遵循的未來。





【事前アンケート】

1.家業を継ぐことについて
--A) 継ぐまでのプロセスを教えてください。

千葉大学デザイン工学科建築系卒業(4年)
東京農業大学短期大学部醸造学科卒業(2年)
大手醸造会社修行(1年)
高茂合名会社入社、家業を継ぐ(10年目)

--B) 節目となったタイミングがいくつかあったと思いますが、そのときの心情を教えてください。

千葉大学のとき
建築の道に進み、本当に家業を継がなくていいのか

東京農業大学のとき
家業を継ぐのだが、東京が楽しく、秋田に帰るのが不安

家業を継いで最初の1年
予想していた環境が現状と異なり、受け入れがたく感じ、心がすさむ

会社の広告(リブランディング)に携わる
顧客から直接反応をいただいたり、社の意思決定できることを理解し、仕事が楽しくなる

--C) 継ぐことの、大変さや面白さを教えてください。

元々いたもの、あったもの(家族や社員、設備など)を否定したり説得したりして新しい物事を進めていくところが大変であり、面白みでもある。その矛盾を抱えながら歩みを進める姿を消費者や世間が潜在的に理解をしているから、代々続くもの(家業や伝統産業)は美しいと感じる。

--D) 継ぐことを決めるまでに経験したことの中で、今の生活や仕事にプラスに働いていることを教えてください。

学生時代にバックパッカーで海外に出ていたこと
社員数10数名の小さな蔵元であるが、世界に出て仕事をしてみたいと実際に経験したリアリティを持って考えることができた。

視覚の世界が好きでそれを生業にしたかったこと
学生のときから膨大に建築物やポスターなどのグラフィックを見ていた。それが味覚と視覚の融合を行う取り組みに影響している。また、文化的なものに身を置きたかったためファッションや音楽の流行や傾向など、物事を体系的に捉える癖が付いていた。現在では和食文化や日本の伝統産業は世界の中でどのような立ち位置にあるのか、それらを体系的に捉え、発展の方向を考えている。

2.ヤマモブランドの「継承・融合・進化」について
--A) これまで受け継がれてきたヤマモ味噌醤油醸造元の歴史の中で、高橋さんが特に大事にしていることや興味深く感じていることを教えてください。

過去から現在に続く文脈や転換点を重要視している。そこにはその時代の人間の進化しようとする意志があると考えている。

--B) ヤマモブランドを次世代に伝えていくために、具体的にはどのような取り組みをされていますか?

世界の中で和の調味料の文化的立場を向上させ、次世代に残るものにする。そのためには和の醸造業自体をエンターテイメントに変える。具体的には有料の見学ツアー、ヤマモファクトリーツアーを行い工場(産業)、庭園(歴史)、畑(持続可能性)の現場をリアルに体験してもらう。

--C)これから新たに挑戦したいことがあれば教えてください。

高齢化社会や人口減でも人々の暮らしを豊かにできる新しいテクノロジーと融合を図り、和の伝統産業を進化させたい。

3.高橋さんから見た現在の湯沢市の魅力・セールスポイントは何だと思いますか?

南部の人たちは外の世界を見る傾向にある。外を向き新しいものを求める多様な人そのものに価値がある。また、陸路で秋田に来る方には南の玄関として機能することができるため、その利を活かし独自の発展の方向を設定することができる。

4.今後の湯沢市にどのようなことを期待していますか?また、その実現に向けて、高橋さんご自身はどのように関わりたいと思いますか?

これからは想像を超えるテクノロジーが圧倒的スピードで登場する。それを受け入れる意志を自治体がいち早く表明する。それができれば面白い人が集まり、現状を打破する人たちが現れる。自分もその打破する人たちの一人として機能し、湯沢から世界に通用するブランドをつくりたい。片足は地元地域(ローカル)にもう片方は世界(グローバル)に。小さいからこそ、自分の足でしっかり立っている姿を示したい。


[Pre-questionnaire]

1. For that take over the family business
--A) Please tell us about the process of up to succeed.

Chiba University Design Engineering, architectural graduate (4 years)
Tokyo University of Agriculture College of brewing graduated from the Department (2 years)
A major brewing company training (1 year)
TAKAMO & Corp. joining, take over the family business (10 years)

--B) I think the timing was a turning point there was some, but please tell me the feelings of that time.

When the Chiba University
Proceed on the road of building, it really nice not inherit the family business

When the Tokyo University of Agriculture
I take over the family business, but Tokyo is fun, it is anxious to return to Akita

The first year in the footsteps family business
Unlike expected to have the environment and the status quo, not accepted, and emaciation

Involved in the company of advertising (re-branding)
Or received a direct response from the customer, to understand that you can decision-making of the company, fun work

--C) Of that succeed, please tell me the very of and fun.

Those who were originally, there were those (family members and employees, such as equipment) is a very is a place to promote the new things with or to persuade or deny, is also interesting. Since the appearance to promote the walking while holding a contradiction consumers and the public have a potentially understanding, generation to generation what follows (the family business and traditional industry) feel and beautiful.

--D) Things in that you have experienced before deciding to take over, please tell me that you are working in a positive now live and work.。

That was out overseas in the back packer to student
It is a small brewery employee number 10 a few people, but can be considered to have actually experience the reality and want to come out to the world try to work.

Like the vision of the world that I wanted to make it a living
I was looking at the graphic, such as massively buildings and posters from the time of the student. It is affecting efforts to perform a fusion of taste and visual. In addition, such as fashion and trends of fashion and music because he wanted to put himself in the cultural ones, it had been with a habit to capture the things systematically. Japanese culture and Japan's traditional industries are at present whether there in what Tachii destinations in the world, captured them in a systematic way, believes the direction of development.

2. For the "inheritance, fusion and evolution" of Yamamo brand
--A) In so far inherited of Yamamo miso soy sauce brewing source has been history, please tell me that Takahashi-san have felt it and interesting you are especially important.

It is important to follow in the current context and the turning point from the past. There believes that there is a will to the evolution of human beings of that era.

--B) The Yamamo brand in order to go to convey to the next generation, what have been the efforts to specifically?

To improve the cultural position of the seasoning of the sum in the world, to what remains to the next generation. To do this change the brewing industry itself of the sum to the entertainment. Specifically, the paid tours, factory performs a Yamamo factory tour (industry), garden (history), the site of the field (sustainability) get to experience realistically.

--C) Please tell me if there is a thing that you want to from now on a new challenge.

Aims to fuse with new technology that can enrich the lives of people in an aging society and population decline, we want to evolve the traditional industries of the sum.

3. What do you think is attractive sales point of the current Yuzawa viewed from Takahashi?

Southern part of the people who tend to see the outside world. There is a value to a variety of people themselves to find the outside orientation new ones. In addition, for those who come to Akita by land is to be able to function as a gateway to the south, it is possible to set the direction of their own development taking advantage of that interest.

4. Do you expect any such thing in Yuzawa of the future? In addition, towards its realization, do you think you want involved in how Takahashi yourself?

From now on technology that exceeds the imagination is to appear in the overwhelming speed. Municipalities quickly express a willingness to accept it. Interesting people gathered if it is it, people who break the status quo appears. I want to create a brand that they also function as one of the people who make the break, world-class from Yuzawa. The other in the world (global) to foot the local region (local). Precisely because small, want to show the form that are firmly standing on their feet.


[預問卷]

1.對於接管家族生意
--A) 請介紹一下到成功的過程。

千葉大學設計工程,建築學專業畢業(4年)
醞釀農學院的東京大學從系畢業(2年)
一個主要的釀酒公司培訓(1年)
高茂合名会社加盟,接手家族生意(10年)

--B) 我認為,時機是一個轉折點是有一些,但請告訴我當時的感受。

當千葉大學
繼續建設的道路上,它真的很好不是繼承家業

當農業東京大學
我接手家族生意,但東京是有趣的,它是歸心似箭秋田

的腳步家族企業的第一年
不像預期具有環境和現狀,不被接受,和消瘦

參與公司的廣告(重塑品牌)
或接收來自客戶的直接回應,要明白,你可以在公司的決策,充滿樂趣的工作

--C)這成功的事,請告訴我,非常的有趣。

這些誰最初,有那些(家庭成員和僱員等設備)是一個很是推動新事物或勸說或拒絕的地方,也很有趣。由於外觀推動走一邊拿著矛盾的消費者和公眾一個潛在的理解,代代相傳接下來(家族企業和傳統產業)的感覺和美麗。

--D)在這件事情你決定接手之前都經歷過,請告訴我,你是在一個積極的工作,現在生活和工作。

這是出在海外背包族學生
這是一個小型啤酒廠的員工人數10幾個人,但也被認為具有實際體驗的現實,想出來的世界嘗試的工作。

像世界的眼光,我想使它成為一個活生生
他觀看圖形,例如從學生的時間大規模建築物和海報。它是影響努力執行的味覺和視覺的融合。此外,如時裝及時尚和音樂是因為他希望把自己在文化方面的發展趨勢,它已經用習慣系統捕捉到的東西。日本文化和日本的傳統產業是目前是否有什麼世界Tachii目的地,抓獲了他們以系統的方式,認為方向發展。

2.對於“繼承,融合與演變”的Yamamo品牌
--A)在迄今為止繼承Yamamo味噌醬油釀造源一直歷史,請告訴我,高橋山覺得它和有意思嗎尤為重要。

它在當前上下文中,並從過去的轉折點,遵循的是重要的。這裡被認為是願意嘗試到那個時代的人類進化。

--B) 該Yamamo品牌為了傳達給下一代,是什麼一直努力具體?

為了提高在世界上的總和的調味料的文化位置,以剩下到下一代。要做到這一點變化釀酒行業本身的總和的娛樂。具體來說,旅遊支付,工廠執行Yamamo參觀工廠(工業)園(史),場(可持續性)的現場體驗到逼真。

--C) 請告訴我,如果有,你想從現在開始,一個新的挑戰的事情。

旨在以新的技術,它可以豐富人們的生活在一個老齡化社會,人口下降融合,我們要發展和的傳統產業。

3.你認為什麼是有吸引力的銷售點從湯澤高橋看當前的?

誰往往看到外面的世界各國人民的南部。有一個值,以各種各樣的人自己找到外部取向新的。此外,對於那些誰的土地來秋田是能夠充當網關到南部,它是可以設置的利息自身發展趁勢方向。

4.你希望在未來的任何湯澤這樣的事情?此外,朝它的實現,你覺得你想參與到如何高橋自己呢?

從現在的技術,超出了想像是出現在鋪天蓋地的速度。各市迅速表態願意接受它。有趣的人聚集,如果是,誰打破的人出現的現狀。我想創建一個品牌,他們也可作為誰使從湯澤的突破,世界一流的人之一。在世界上(全局)其他到腳的局部區域(本地)。正因為小,想證明堅定地站在自己的腳的形式。



「第6回 湯沢副市長 月イチトーク」ヤマモ味噌醤油醸造元・七代目 登壇のお知らせ

湯沢市の藤井副市長が行うトークイヴェントにゲストとして七代目・高橋が登壇します。家業を継ぐことにはじまり、業界の発展、ひいては日本文化が世界の中でどのように貢献し人類を前進させられるのか。様々な角度からお話しすることができればと思います。また、イヴェントの様子はネット配信のみならず、東京と中継し、地域と都市をリアルタイムで繋ぐ試みも行います。参加者の方には市役所でのヤマモのスープのご提供や展示販売を行い、地方行政と民間事業者の新しい市役所の活用事例として、広くお示しすることができればと思います。ぜひ、市民の皆様にお越しいただきたいと思います。

「副市長 月イチトーク ヤマモ味噌醤油醸造元七代目・高橋泰 “Re Branding 〜継承・融合・進化〜”」

湯沢市の藤井延之副市長が毎月、湯沢市出身・在住でがんばっている人をゲストに招き、アットホームな雰囲気で語り合います。あなたの知らない湯沢市が見えてくる官民一体のプロジェクトです。
【場所】 湯沢市役所本庁舎1階市民ロビー
【日時】 2016年10月17日(月)18:30〜19:30


Information of on stage of "6th Yuzawa vice mayor month Ichi-talk" Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company / 7th Generation

7th generation Takahashi as a guest on talk events performed by the Fujii vice mayor of Yuzawa is on stage. It begins to take over the family business, development of the industry, how to contribute to what is to advance the human race and thus Japanese culture in the world. I think that if it is possible to speak from a variety of angles. In addition, the state of the event does not become net delivery only, relays and Tokyo, it also attempts to connect the region and city in real time. Towards the participants make your offer and exhibition sales of soup Yamamo at City Hall, I think if you are able to show you to everyone as a Case Study of the new city hall of the local government and private businesses. By all means, we would like to receive come.

Vice Mayor month Ichitalk Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company / 7th Generation, Yasushi Takahashi "Re Branding ~ inheritance, fusion and evolution ~ "

Every month Nobuyuki Fujii vice mayor of Yuzawa, invited the people who are working hard in the born-resident Yuzawa to the guest, you talk with an at-home atmosphere. Your do not know Yuzawa is the project of coming public and private sectors together to look.
[Place] Yuzawa city hall main government building first floor citizen lobby
[Date] 2016 October 17 (Monday) 18:30 to 19:30


“第六屆湯澤副市長談月”Yamamo味噌醬油釀造商,發現7代領獎台

七代高橋由湯澤的藤井副市長進行脫口秀事件嘉賓是在舞台上。它開始接管家族企業,行業發展,如何貢獻到什麼是推動世界人類,因此日本文化。我認為,如果有可能從各種角度發言。此外,事件的狀態不成為淨輸送只,繼電器和東京,還嘗試將區域和城市連接的實時性。向與會讓你的報價和展覽銷售的湯Yamamo在市政廳,我想如果你能為您展現給大家作為當地政府和私人企業的新市政廳的個案研究。通過一切手段,我們希望收到來。

副市長一個月一個通話 Yamamo味噌醬油釀造商七代,高橋泰 “重品牌〜傳承,融合和演進〜”

湯澤的每個月藤井信行副市長,邀請誰是在出生的居民湯澤努力客的人,你有一個在家的氣氛交談。你不知道湯澤是未來公共和私營部門合作,尋找項目。
[地方] 湯澤市政府政府大樓一樓大廳的公民
[日時] 2016年10月17日(星期一)18:30至19:30



_Do Up Vol.100 Oct. 2016



願いの灯り 点灯式 2011を終えて

多くの方のご来場、ご協力をいただき、点灯式は予想以上の盛況振りで終わることができました。イヴェントの手応えや実感は、時間の経過とともに訪れ、いま正に噛みしめているところです。また駅通り商店街の皆様には献身的な協力をしていただき、感謝しております。僕たちだけでは、ここまでくることはできませんでした。本当にありがとうございました。以下に当日の様子を綴ります。 


Lighting ceremony 2011 of the light of the wish is finished.

Many of that coming and cooperation were gotten, and our lighting ceremony succeeded. Response and actually feeling the event are visited with the time passage. Moreover, we wish to express our gratitude for everybody in the station street shopping street doing devoted cooperation. It was not possible to come here only by us. Thank you really. It introduces the appearance on that day as follows.




自分は点灯式と同時に放送されていたFMのオリジナル番組を持ち回りとしていました。いよいよ式の準備のために外に出ると、様々な世代の嬉しい人だかりができていました。
I was taking charge of an original program of broadcast FM simultaneously with the lighting ceremony. Various generations' crowd glad were made when going out for the preparation for the expression.




FMスタジオのUSTREAM*のカメラからも式を待つ人たちの様子が伺えました。複数のカメラの存在は、同一の物事を視るいくつかの視点です。僕の目では追うことのできなかった式の様子が分かってきました。井川さん*、配信いつもありがとうございます。
It was able to know the appearance on the outside. It can know it from not only my eyes but also cameras of USTREAM* in FM studio. The appearance of the expression has been understood from various sides. Always thank you for the delivery Mr. Igawa*.



七夕の願いと街興しへの願い。その両方の願いの灯りが小町娘によってもたらされます。暗転した商店街に現れた小町娘の厳かな登場は、想像以上に幻想的な光景となりました。
Wish for the Star Festival. Wish for development of town. The light of the wish of both parties is brought by the Komachi daughter. Solemn appearance of the Komachi daughter who showed up in the darkening shopping street became more than the imagination with a fantastic spectacle.



リレー形式で世代の灯を繋いだ後は、小さなお子様が花火を楽しみに来てくれました。自分も七夕まつりの思い出として、家族の花火の風景が蘇ってきます。そういった体験が世代を超えて紡いでいくことも、このイヴェントの目的です。そして3.11以降、こういったことが最大の財産なのだと思っています。
A small child came to enjoy fireworks after generation's light had tied by the relay form. I revive the scenery of family's fireworks as memories of the Star Festival, too. It is a purpose of this event that such an experience spins it exceeding the generation. And, it is thought that this is the maximum property since 3.11.



式の後には商店街と行政の方からあたたかいお言葉をいただきました。たくさんの団体を巻き込み、ここまでこれるとは、正直僕たち三人は思ってもいませんでした。あらためて、快く協力していただいたことに感謝致します。ありがとうございました。
I got a warm word from the shopping street and the administration after the expression. We did not think that it cooperated in a lot of groups, and we became big events. Again, I wish to express my gratitude for having pleasantly cooperated. Thank you.




パーソナリティの高橋あきよさん*とは魁新聞社や湯沢市報の記者の方とのメディアミックス対談をしていただきました。これからのメディアの在り方は、秋田にいても中央に劣らない早さや効果を生み出すことができることだと思います。
The media mix talk with the journalist of the Sakigake newspaper and the Yuzawa City report was done for Akiyo Takahashi* of the personality. I think what should be of media in the future is to be able to invent earliness and an effect not inferior to the center by me even if it is in Akita.



ペア宿泊チケットの抽選会も盛り上がりを見せました。仕掛けが機能していくことに、楽しみや遣り甲斐を感じています。そしてそれを効果的に機能させてくれた司会の佐藤みなみさん*に本当に感謝しています。これからもよろしくお願いします。
The lot association of the pair staying ticket also showed the upsurge. I feel the enjoyment and the giving effect in the function of beginning. And, we wish to express our gratitude really for Minami Sato* of the chairperson who effectively makes it function. My best regards in the future.




SABARの店内も横手の友人たちの力で何とか運営することができました。湯沢の仲間も横手の仲間も、みんなでできたことが本当に嬉しい。とても幸せな時間でした。ありがとう!
The inside of a store of SABAR was able to be managed by power of friends in Yokote. It is really glad that the companion in Yuzawa and the companion in Yokote were able to do all. It was very happy time. Thank you.



若い人たちでまわしていくこと。若い世代の感性でつくりあげていくこと。歴史ある祭りのなかであるからこそ、それは光り輝くのだと思います。世代間で譲り、譲られ、僕たちは成長していくのです。
They are young people and loincloths. Make it up of the sensibility of the young generation. I think that it shines in the festival with the history. It transfers among generations, it is transferred, and we grow up.
 


バタバタと忙しなく動いている実行委員の僕たちをサポートしてくれたのはこの方たちです。何度も打ち合わせを重ね、ここまで来れました。最後まで付き合ってくれてありがとう。
It is these people that supported us of the execution committee who was moving restlessly. Meeting was able to be piled up, and to come here many times. Thank you for associating to the last minute.




WEBを介して僕たちの活動の拡声器のような役割をしてくれるのが麻生孝一郎*です。彼はプログラマーではありますが、そこにとどまらず、新しい概念を常に取り込んでいます。いちはやく情報を手に入れ、既存の概念から脱し、新たな取り組みをはじめる。そのフットワークの軽さが、彼の最大の魅力なのです。
It is Koichiro Aso* to do the role like the loudspeaker of our activity through WEB. He is a programmer, and not only there but also a new concept is always taken. It gets a piece of information promptly, it escapes from an existing concept, and a new approach is started. The lightness of the footwork is his maximum charm.



イヴェント翌日の夜、ひとりで商店街を歩いてみました。僕たちの活動は一体どのように見られているのだろうか、と。今では7店舗の協力を得て、かつてシャッターがあったところには絵どうろうが明々と灯り、街を照らしていました。
I walked alone in the shopping street on the night of the event morrow. How our activity is on earth seen. The cooperation of seven stores was received, and the picture lantern compared the light and the town with the place with the shutter before brightly now.



湯沢三大祭り、七夕絵どうろう祭りの行われる駅通りに空き店舗が増え、かつての灯りが灯らなくなったのはいつからなのでしょう。それを誰よりも危惧していたのが商店街に住む、飯塚康*という男だと思います。この活動やイヴェントがひとまずの成功を収めることができたのは、彼の熱意以外の何者でもありません。通りに並ぶ絵どうろうがこんなにも素晴らしく、僕たちの住む街の進むべき道を照らしてくれるとは、想像ができませんでした。この活動を期に、他の空き店舗や、商店街に願いの灯りが飛び火していくことを期待しています。
そしていま、僕たちはこの活動の終着駅を考えています。それは、絵どうろうを今まで以上に大切にすることによって利益が生まれ、街に活気が戻ってくる仕組みをつくることです。この点灯式は、はじまりであり、街興しへの狼煙でもあります。 これからも僕たちでできることを、自分たちの歩みでしっかりとつくりあげていきたいと思います。たくさんの方のご来場、ご協力、本当にありがとうございました。そしてこれから行われる七夕絵どうろう祭りを、街のみなさんで楽しみましょう。
Did the vacant store increase according to the station where a Yuzawa three major festival and the Tanabata picture lantern festival were held, and when will the light have been lost?Yasushi Iizuka* who belonged to the shopping street always worried about it. It is not who that this activity and the event succeeded other than his zeal. It was not able to be imagined that the picture lantern that lined up on the street was such wonderful, and a road in the town where we lived that had to be advanced was shone on. This activity is expected and it is expected to influence other empty stores and shopping streets at the period.
And, we think about the terminal station of this activity now. It is for the profit to arise by valuing the picture lantern more than before, and to make the mechanism that vigor returns to the town. This lighting ceremony is a start to the development of the town. I want to make up doing in the future by we of those walking firmly. Thank you really for coming and your cooperation a lot. And, let's enjoy the Tanabata picture lantern festival by everybody in the town in the future.



絵どうろうの街*実行委員 / 企画、デザイン_高橋泰*

Town of Garden Lantern* execution committee / Planning and design_Yasushi Takahashi*








〈 追記 〉

ノンアルコール・バー SABAR*を七夕絵どうろう祭りでもOPENします。空き店舗の活用例として広く知っていただくために、営業することにしました。点灯式のときとは異なり、ボックス席を2つ、外席もご用意しております。駅間近のメインストリートで、ゆったりとした時を過ごしていただきたいと思います。


〈 postscript 〉

Non-alcohol bar SABAR* is done and OPEN is done in the festival. To know widely as an example of using the vacant store, it decided to do business. It differs from the time of the lighting ceremony, and 2 and the outside seat also prepare the booth. I would like you to spend the time done in the Main Street at a close station in a relaxed manner.











願いの灯り 点灯式 2011開催のお知らせ

“絵どうろうの街*”として活動をはじめ、駅通り商店街の空き店舗の3分の1に当たる、6店舗の開店が決まりました。それらを受け、各店舗に絵どうろうが灯り、シャッター街から脱却していくことをセレモニーとして祝うことになりました。「願いの灯り 点灯式 2011」は今週末の土曜日にFMゆーとぴあ前を歩行者天国、メイン会場にして行われます。また、オリジナルのFM番組とUSTREAMを同時に配信し、また、魁新聞社の取材も受けるというメディアミックスも行います。街興しと七夕に願いを込め、街のみなさんで楽しみながら、祝うことができれば幸いです。


Information of holding Lighting ceremony 2011 of the light of the wish.

Six stores newly cooperated in us. This number is about 1/3 of the close stores in the shopping street. It will be celebrated to distribute the picture lantern to each store, and to get rid of the shutter street as a ceremony. "Lighting ceremony 2011 of the light of the wish." makes the FM yu-topia front the pedestrian precinct and a main venue of the event on Saturday in the end of this week and is done. Moreover, the media mix of delivering an original FM program and USTREAM at the same time, and receiving the coverage of the Sakigake newspaper is done. It would be greatly appreciated if the wish could be put in development and the Star Festival of the town, and it celebrate while enjoying it by everybody in the town.




当日は様々な企画が目白多しです。お客様参加型のイヴェントで、来年以降も継続できるものにしたいと思い、考えたものです。たくさんの方にいらしていただきたいと思います。
There are various projects on that day. It is what about it thinks by wanting to make it to the one that it can continue after next year in the event of the customer participation type. I would like you to come a lot.



商店街に属する飯塚*とは、資料をつくり、各物件を廻ったり、大家さんに挨拶をしたり、状況の把握と寸法を測ったりと、地元の情報を細かく吸い上げることからはじめました。彼の地道な努力とプロジェクトに掛ける想いは、相当のものがあります。
Iizuka lives in the shopping street. He and I made material, greeted surroundings and the landlord of each article, and measured with the grasp of the situation. It started from the detailed collection of information on local. The desire multiplied by his low-key efforts and project is strong.



自分のつくったポスターが街に貼られ、告知の効果を発揮していくのは、何だか不思議なものでした。これまでに何度かイヴェントには携わっているのですが、これだけの社会貢献と応援を受けたものは、かつてないからです。
The poster that I made was pasted to the town, and it was mysterious somehow to demonstrate the effect of the notification. I am involved in the event several times so far. However, there was no one that the contribution to society and the assistance only of this were received.



飯塚、孝一郎*と男三人で花火5本と織姫と彦星にちなんで無料ペア宿泊チケットの抽選券を兼ねた七夕の短冊をつくりました。当日に300円で販売します(浴衣の方は100円)。300セットを手作業でつくるのは地道で時間のかかるものでしたが、僕たちの希望を乗せたものでもあります。また、ここで利益の構造をつくらなければ、助成金のない来年度以降は厳しい運営にならざるを得ません。そういう意味でも、この商品は僕たちの夢が詰まっているのです。
Iizuka, Koichiro, and I made the strip of paper of the Star Festival that combined the lot ticket of five fireworks and the free pair staying tickets. It sells it for 300 yen on that day (The person who wears the yukata sells it for 100 yen). It is the one that our hope was put though it was an honest, time-consuming one that makes 300 sets from the hand work. Moreover, if the structure of the profit is not made here, it cannot help becoming severe management since the coming year without the subsidy. As for such a meaning, our dream is blocked in this commodity.



絵どうろうの制作風景も取材にいきました。若い方々の熱意溢れる現場。そのクオリティは年々上がってきていると聞きました。このプロジェクトに深く関わっている自分が、制作する人たちの現状を知らずに居たことを恥じました。湯沢にはこうした文化に根差した郷土愛が息づいているのです。
The production scenery of the picture lantern was effective in coverage, too. Sites of young people where zeal overflows. The quality was heard going up every year. It was ashamed for me who was deeply related to this project not to know current states of the people who produced and to have existed. There is a love of one's home province that takes root in such a culture in Yuzawa.



そのような想いを込めて絵どうろうを見ると、全く異なったことが見えてきます。やはり、この街の持つ魅力は、元々あるものに磨きをかけることからはじめるべきだと思いました。美人画の流派や絵どうろうの保存方法、それはもはやアートの領域であり、そこに多くの可能性があると僕は思います。
Having quite differed comes into view when such a desire is put and the picture lantern is seen. Still, I thought that I had to start the charm of this town from polishing the one that was originally. I think that the preservation method and that of the sect and the picture lantern of the beautiful woman picture are already the areas of the art, and have dozen possibilities there.



メディアミックスと自己配信が今回の企画のキーワードです。多くの場面を中継、配信し、少しでも多くの方に見ていただくこと。そして僕たちは包み隠さず、素直にこのイヴェントを明らかにして活動していきたいと思います。また、そうすることにより今後の街のイヴェントや企画に対して、影響を与えていきたいと思いました。
The media mix and the self-delivery are key words of this project. A lot of scenes must be relaid, be delivered, and many people have seeing even a little. And, we want not to conceal, to clarify this event obediently, and to act. I wanted to influence the event and the project of the town of the future again by doing so.




配信をする度に、その効果やレスポンスがあり、自分たちも楽しみながら活動することができています。また過去の放送をアーカイヴ*することの重要性も知りました。制作者と視聴者の双方向でものができあがる時代に、まさに直面していると感じています。
There are the effect and a response every time it delivers it, and we can also act while enjoying it. Moreover, it knew the importance of the accumulation of broadcasting past. It is felt that those who produce and the viewer have exactly faced in the age when it is interactive and completes the one.



FM局のパーソナリティ、高橋あきよさん*も今回のイヴェントでは重要な役割を担う方です。オリジナル番組の放送はもちろん、企画や仕掛け、人材の手配まで大変お世話になっております。そして、これからのブロードバンドの可能性について前向きに取り組んでいる方でもあります。僕たちはこれからも応援していきたいと思っています。あきよさん、これからもよろしくお願いします。
Akiyo Takahashi of the personality of FM station also bears the key role in this event. I am very indebted to arrangements of the project, beginning to say nothing of broadcasting an original program, and talent. And, it works positively about the possibility of broadband in the future. Hereafter, we want to assist. My best regards in the future.



週三回のラジオ出演もさせていただいています。また、それをUSTREAMでも同時配信しています。月曜日の放送では点灯式当日の司会をされる佐藤みなみさん*とお手伝いをしてくださる鈴木麻由さん*も出演して下さいました。みんなで楽しく、イヴェントをつくりあげていましょう!
I will do the radio appearance of three times a week. Moreover, USTREAM delivers it simultaneously. Minami Sato that the chairperson on that day of the lighting ceremony is and helped Mayu Suzuki also performed in broadcasting on Monday. Let's make up the event happily all.



僕たちの世代よりも若い方達が街の活動の矢面に立つこと。それは最も重要であり、彼女、彼らに意識を持ってもらい、それを紡いでいくことがどれだけ難しいことか。僕は今回一緒に働きながら、それを肌で実感しています。でも彼女たちは僕の想像以上に柔軟で可能性を秘めています。この街の持つ魅力をまたひとつ、見つけることができました。
People who are younger than our generation must be involved in the activity of the town. It is that whether it is the most important, and whether she and they have consideration, and how difficult it is to spin it. I am actually feeling it while working together this time. However, they are flexibly hiding potential more than my imagination. One charm of this town was able to be found again.



当日はかつての空き店舗にオリジナルのショップ*がオープンします。点灯式当日はノンアルコール・バーとして、七夕まつりでは通常の酒類の扱いのあるBARとして機能させたいと思います。これは友人の美容師と個人的に活動してきたものを湯沢に持ち込んだものです。近江くん*、いつも快い協力ありがとう!
An original shop opens in an empty store before on that day. I want to function as BAR in the Star Festival with the treatment of usual liquors as a non-alcohol bar on that day of the lighting ceremony. This is bringing of the one having personally acted with friend's beautician to Yuzawa in. Mr. Oumi cooperates always pleasantly.



店舗を開けるだけではなく、実際にそこで営業をすること。僕はそこにこだわりました。シャッター街からの脱却という強いテーマは利益を生むところまでいって、はじめて成功であると。そいった意識をお客様に理解していただいて街の活動をしていくこと。メディアミックスによる効果はそこに一番発揮されるべきです。コンセプトを持った活動と、理解ある消費者との双方向の理解による利益の仕組み。僕はそれに真剣に取り組むべきだと考えています。点灯式はこの街でのはじめての試みではありますが、七夕まつりに一足早く、ぜひ楽しいものにして、地元の皆さんでつくりあげていきたいと思います。みなさんのご参加、ご協力、よろしくお願い致します。
Not only open the store but also actually do business there. I stuck to there. When a strong theme of getting rid of from the shutter street is a success only after it says to the place in which it produces a profit. The customer must understand this consideration and do the activity of the town. It is necessary to demonstrate the effect of the media mix there most. Mechanism of profit by interactive understanding with consumer who acts, understands, and is who has concept. I think that I should seriously work on it. I want to make happily by all means a little early, and to make it up to the Star Festival of you in local though the lighting ceremony is the first attempt in this town. Please continue your favors toward participation and cooperation of everybody.



絵どうろうの街実行委員 / 企画、デザイン_高橋泰*
Arc & Cely / Photo and Design_Cely*

Town of Garden Lantern execution committee / Planning and design_Yasushi Takahashi
Arc & Cely / Photo and Design_Cely


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